釣塔大学弓道部


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弓道は、古代より伝わる弓術をもとに、およそ1世紀前に編み出された武術である。

「一条の矢に全身全霊を以て挑む。
 其の本気を受け取った矢は気骨さながらに線形をなす。
 故に刹那の気の乱れが矢の道を狂わせる。
 弓より放たれた矢は自らを映し出す鏡と言えよう。」

これは、我が釣塔大学弓道部の伝統ある歴史の出発点である言葉です。
初代師範 川中 己の口癖でありました。
釣塔大学の創立と同時に創設された弓道部の中で半世紀も受け継がれた台詞。
我が弓道部に入部すれば、この言葉の意味が身にしみる様に理解出来ます。
自分を鍛えなおしたい、という方は釣塔大学つくばキャンパスの弓道場までお越しください。





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